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カナダ国AB州でソーシャルワーカーしてます。 生活の一こま、カナダのニュースなど、 徒然に書き綴ってます。メールはこちら wasabisyouu@gmail.com
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最近聞いたこの曲、


Everybody Feel Free to Wear Sunscreen.




中にとってもいいアドヴァイスも。。


是非、お聞きくださーーい。

別ヴァージョンです。。

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どもーみなさん、ご無沙汰してます。



大学院が3種間ほど前から始まって、既に小論文を


この週末に書き上げていたため、めまぐるしい日々を送っていた山葵です。


論文のテーマは、


"Achieving Social Justice: Same-sex couple adoption"



カナダは、世界で4番目に、同性結婚が認められた国です。


しかーーし、同性カップルの養子縁組は州によって違いがある。



保守党色が強いこのアルバータ州、同性婚が認められたのも、


国内の州で一番最後だったし、

同性カップルの養子縁組、この州では認められておりません。


まだまだ、ゲイ、レズビアンへの偏見が強いなか、


この不平等、偏見、憎しみを減らしたり、Social Justice(社会正義)を

達成するにはどうするべきかを論じました。


いまは、お友達に、文法などの修正をお願いしているので、

ちょっと余裕ができたので、アップしてみました。



日本ではどうでしょう。同性婚が認められるのはいつのことでしょ。

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勉強に仕事に忙しいながら、

はやり、Self care、自分を大事にする時間が必要ですので、



Up


Up

見ました。




最初の出だし、5分間で、もう涙ポロポロ。。。


子供の出来ない夫婦の描写で、二人共々泣き崩れてしまったのは

言うまでもありません。


映画館に見に行かなくて、よかったです。。。

メインの冒険が始まらないうちから大泣きしてたら、

それこそ恥ずかしいです。




お勧めですよーー。




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Child Welfare 関係のソーシャルワークしてますけど、

本日、憤りを感じた出来事。


こちらでは(北米)では対外、親が子供を育てられないと判断した時点で

裁判所に行って、許可をもらい、子供を取り上げる訳です。


取り上げられた子供は、たいてい、foster parents(里親)に預けられます。

Foster to Adoptionというのもあり、里親をしてその後養子というプログラムもあります。



そして、裁判官は親は子供を18歳になるまで面倒を見ることは出来ないと確定、判断するまでに、週に何度か、子供の顔を見られる用に機会を与える訳です。



里親と、両親のコミュニケーションブック(連絡帳みたいの)があるんですけど、


そのノートの最初のページを見ると、


"Thank you for giving us a opportunity to take care for the baby.

Our prayer has been answered!"


って書いてあるではありませんか!



里親のカップルは、子供を望んでいて、待ちに待った赤ちゃんが手ものとにやって来て、

うれしいのは分かりますけど、まだ養子に出すとあきらめた訳ではない

実の親に、私だったら、こんなこと書けませんよ。。


涙ながらに手放すことだってある訳だし、いろいろな事情があって

育てられないんですよ。そのへん、ちょっとは理解して欲しいですな。


実の親のどんなに辛い思いをしたか、想像できません。。

読みながら、憤慨してしまいました。

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ポニョ


ポニョがエドモントンに来てたので、見てきました。


感想。






なんだこのデキの悪さは!



ハウルの動く城で懲りたはずだと思うんだけど。



映画の無料券があったので、見て来たものの、

無料券を使うのももったいないくらいの

デキの悪さ。



駿氏もそろそろ潮どきですな。


それとも、北米はディズニーの配給なので、


ディズニーの意向を通しただけの作品なのか。

無料券もったいない。。。

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